EPAD 作品データベースにNYDCデュオ作品「Sky, fine and clear」が収蔵されました。
NYDCのレパートリーとして劇場はじめ、アートフェスにおける野外等、室内外問わず上演してきた作品です。アーカイブ作品として採択、及び収蔵にご尽力いただいたEPADスタッフの方々には心より感謝申し上げます。
因みに、EPADとは舞台芸術の権利処理サポートや過去作品を次世代に残し、世界へと伝える「デジタルアーカイブ化」を担う非営利団体であり、収蔵作品の非営利上映や教育利用も目的としています。
早稲田大学演劇博物館における所蔵機関AVブースにおいても視聴が可能になるそうです。
今日は健やかなお天気ですね。まさに「Sky, fine and clear / 空、晴れて澄みわたる」
みなさまにとって良い一日となりますように